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LOVE&PEACE TIFプロレス2026【午後の部】

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日時2026年7月31日
会場東京・『TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 supported by にしたんクリニック』GREETING AREA内「TIFプロレス」特設(青海臨時駐車場内)
観衆イベントのため未発表
  • オープニング

  • オープニングMCとして、元マジカル・パンチラインの沖口優奈さんが務め、山下実優と小夏れん、咲末ことさん(コングラッチェ!)、朝倉あいさん(NEO JAPONISM)が登場。山下&小夏がプロレスのルールを説明したのち、「LOVE&PEACE TIFプロレス、午後の部、スタート!」のかけ声で大会の幕が上がった。
  • 紙テープ応援企画&ジャイアントスイング体験

  • はじめに『ジャイアントスイング体験企画』がスタート。渡辺未詩が「まさかアイドルにジャイアントスイングするとは思わなかった。でもアイドル用にしてある」とコメント。双葉しおり(コングラッチェ!)に「回すぞ!」のアピールで5回転を決めた。「青空の下で最高の回りだったと思います!」と自画自賛する未詩に双葉さんは「ジャイアントスイングなんて人生で受けるとは思ってなかったので、貴重な機会をいただけて嬉しいです」と満足げ。続いて『紙テープ応援企画』が開始。青コーナーから双葉しおりさん(コングラッチェ!)、赤コーナーから朝倉あいさん(NEO JAPONISM)がプロレスの入場を体験。白井リングアナがコールにあわせて2人が入場パフォーマンス。観客が紙テープを投げ入れた。
  • 第3試合 20分1本勝負

  • タッグマッチ

    14分14秒

    ティアドロップ→体固め

  • 白昼夢が水鉄砲攻撃で奇襲してゴング。しかし、ハルと千花がダブルのドロップキックを浴びせて分断するが、リカが千花を首絞めで場外に追放。白昼夢が場外乱闘を展開するも、奪われて水鉄砲攻撃を食らってしまうと、リカが激怒。バケツごとひっくり返して水を千花に浴びせる。未詩もなぜか観客にバケツで水をぶちまける。やっとリング内に戦場を移し、白昼夢がよっしゃいくぞエルボーを放つもカウント2。かわったハルにリカが足4の字を決めるが、ロープエスケープを許すと、合体のボディープレスを浴びせていく。さらに未詩がカナディアンで持ち上げるが、着地したハルがレッグラリアット。千花にスイッチして稲荷鳥居を決めると、カットに入ったリカの水鉄砲攻撃が誤爆。その隙にハルが低空クロスボディーを放って、千花が稲荷鳥居へ。だが、未詩は力ずくで脱してバッティングハンマーで一撃。最後はティアドロップを決めて勝利。試合後、白昼夢がマイク。リカ「TIFさいこ~!」未詩「私たちもアツアツが来たんですけど、みんなも一瞬涼しくもなれたし、アツアツになれたんじゃないかと思います!」
  • コングラッチェ!LIVE

  • 『笑顔を発電して世界をハッピーに! コングラッチェ!』がライブパフォーマンスをおこなった。

    【セットリスト】
    1.New Generation
    2.ビビビッとビート
    3.SHOUT
    4.ぱっかーん!
  • 第4試合 20分1本勝負

  • 6人タッグマッチ

    9分44秒

    ノーザンライト・スープレックス・ホールド

  • 試合前にミサヲがマイクで観客に声出しを要求すると、芦田がマイクを強奪して「ゴーゴーレッツゴーTIFプロレス! 行くぞ!」の合図を皮切りに山下組が奇襲。しかし、ミサヲがスプレー攻撃をお見舞いして形勢逆転。小夏がローンバトルとなったが、ドロップキックをカウンターで決めてピンチを脱出。場外戦となって、山下のキックが双葉さんにヒットしそうになるも、間一髪回避。場外乱闘を経て、リング内では山下がユキにリターン・クラッシュを放って両軍スイッチすると、中島の619を芦田がブリッジでかわして串刺しスピンキック。Y字レッグドロップを放つとミサヲがカット。ここで4人が入り乱れ、Skull Kickをユキにさく裂させて試合を芦田に託す。しかし、ジャーマン狙いを中島が耐えると、割って入ったミサヲがブサイクへの膝蹴りで援護。最後は中島が619からのノーザンライトSHで3カウントを奪った。アイアン王者の芦田は王座陥落となった。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

  • 16時20分

    首固め

    ※中島が防衛に失敗、ミサヲが第1851代王者となる。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

  • VS

    • WIN

      <挑戦者>

      朝倉あい

    VS

    16時24分

    押さえ込む→体固め

    ※ミサヲが防衛に失敗、朝倉が第1852代王者となる。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

    • LOSE

      <王者>

      朝倉あい

    VS

    VS

    16時25分

    ギブアップ勝ち

    ※朝倉が防衛に失敗、芦田が第1853代王者に返り咲く。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

  • VS

    • WIN

      <挑戦者>

      双葉しおり

    VS

    16時25分

    コングラッチェ!キック→体固め

    ※芦田が防衛に失敗、双葉が第1854代王者となる。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

    • LOSE

      <王者>

      双葉しおり

    VS

    VS

    16時27分

    噛みつき

    ※双葉が防衛に失敗、中島が第1855代王者に返り咲く。
  • 試合後、全員で記念撮影。インタビューを受けている中島をミサヲが襲撃。丸め込んで3カウント奪取するも、中島とミサヲがベルトで綱引き。中島が急に手を離したため、倒れたミサヲに朝倉さんが乗りかかると、芦田&山下&小夏も加勢してフォール勝ち。新王者となった朝倉さんに芦田が「ゴーゴーあいちゃん、ギブアップ、セイ!」と誘い水。朝倉さんは「ギブアップ!」とまんまと乗ってしまい、レフェリーが芦田へのベルト移動をアナウンス。朝倉さんが頭を抱える中、芦田とミサヲがベルトを巡ってひと悶着。そこに中島&双葉さんのロケット砲がさく裂。双葉さんがフォール勝ちして新王者となったものの、すぐに裏切った中島が噛みついてギブアップを奪った。中島にベルトが移動すると、場内は大ブーイング。中島は「最後に居心地悪いからお前が締めろ」と沖口さんにエンディングを強制。最後は東京女子出場選手、コングラッチェ!、朝倉あいさんで記念撮影し、午後の部の幕が下りた。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

  • VS

    • WIN

      <挑戦者>

      ポコたん

    VS

    17時18分

    ヘッドバット→体固め

    ※中島が防衛に失敗、ポコたんが第1856代王者となる。
  • バックステージの中島に前にポコたんが現れ、祝福と見せかけて頭突きを見舞い、中島からフォール奪って王座が移動。

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