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LOVE&PEACE TIFプロレス2026【午後の部】

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日時2026年8月1日
会場東京・『TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 supported by にしたんクリニック』GREETING AREA内「TIFプロレス」特設(青海臨時駐車場内)
観衆イベントのため未発表
  • オープニング

  • オープニングMCとして、大高みなみさんが務め、大森莉緒さん(Ma'Scar'Piece)、佐佐木一心さん(fishbowl)、西玲名さん(Sparkling Eyes)、山下実優、桐生真弥が登場。山下がプロレスのルールを説明したのち「TIFプロレス2日目、午後の部スタート!」のかけ声で大会の幕が上がった。
  • 第3試合 20分1本勝負

  • タッグマッチ

    VS

    VS

    8分19秒

    ハイパミ・リターンズ→片エビ固め

  • 試合前にミサヲがマイクでSparkling Eyesの大森莉緒さんにアイアンマンベルトを持たせたいミサヲが「この試合で勝ったほうがベルトの持ち主になりまーす! こっちのチームが勝ったら、おーりおちゃんにベルトを渡してもらおうか? 飲めないなら仲間を信じてないってこと?」と挑発すると、志乃が受諾して試合開始。観光案内でミサヲを攻め込むも、場外戦となって大森さんから攻撃を受けてしまうなどローンバトルを強いられる。なんとかタッチを受けた荒井がミサヲにビッグブーツを放って巻き返す。かわった志乃にミサヲがハイパミ・リターンズの体勢。これを荒井がカットし、試合を託す。志乃がミサヲにネックブリーカードロップを決めるが、カウント2。続けてスリーパーで捕獲するも、脱したミサヲがブサイクへの膝蹴りからハイパミ・リターンズと繋いで勝利。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

    • LOSE

      <王者>

      齋藤ザーラチャヒヨニ

    VS

    • WIN

      <挑戦者>

      大森莉緒

    VS

    15時29分

    ギブアップ勝ち

    ※ザーラチャヒヨニが防衛に失敗、大森が第1865代王者となる。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

    • LOSE

      <王者>

      大森莉緒

    VS

    VS

    15時30分

    スリーパーホールド

    ※大森が防衛に失敗、ミサヲが第1866代王者となる。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

  • 15時31分

    丸め込む→エビ固め

    ※ミサヲが防衛に失敗、真弥が第1867代王者となる。
  • 試合後、約束通りザーラさんが「ギブアップ」し、大森さんが新王者となった直後、裏切ったミサヲがスリーパーで絞め上げて勝利。だが、真弥が乱入して強引に丸め込むと3カウントが入った。真弥は「私が獲りました! 私が獲ったということはずっと私のものってことですね!」とマイクし、脱兎の如く逃走。
  • fishbowl LIVE

  • 紙テープ応援企画

  • Ma'Scar'Piece LIVE

  • fishbowlライブ後、『紙テープ応援企画』として赤コーナーからMa'Scar'Piece、青コーナーからSparkling Eyesがプロレスの入場を体験。白井リングアナがコールにあわせて観客が紙テープを投げ入れ、各々が入場パフォーマンスを楽しんだ。そして Ma'Scar'Pieceライブへ。
  • 第2試合 20分1本勝負

  • 6人タッグマッチ

    11分7秒

    スパインバスター→片エビ固め

  • 山下&真弥とともにリングインしたタマだったが、包丁を持っていたため、レフェリーが激しく注意。たまが落ち込むのをよそに、瑞希組が奇襲してゴング。3人がかりでおやすみエクスプレスを決めるが、カウント2。さらにらくがぽっぽーチョップ!!でダイブも、山下がブロックして蹴り。タッチを求めたタマが背中を向けて拒否すると、かわった真弥が「タマが出てこなくて大変申し訳ございません」と謝罪ニー。山下と瑞希のマッチアップとなって山下がラリアットを放つが、アティチュード・アジャストメントは不発。風車式バックブリーカーからカバーにいくと、瑞希がブリッジで抜け出して、渦飴を決めて場内を沸かせる。キューティースペシャルは山下が耐えてSkull Kick一閃。両軍スイッチし、瑞希組が山下、真弥を排除すると、強引にタマをリング内へ連行。瑞希がピコピコハンマーで殴打するなどタマを攻め込むと、真弥が救出に入るも瑞希組のトレイン攻撃を食らいそうに。ここでタマが割って入って、包丁をちらつかせて仁王立ち。すかさず山下がアシストして瑞希組3人をタマの包丁ラリアットの餌食に。最後は真弥がスパインバスターで小夏を仕留めた。試合後は山下&真弥がタマとともに勝ち名乗り。真弥が「タマのお陰で勝つことができました、ありがとう!」とマイクしてエンディングへ。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

  • VS

    • WIN

      <挑戦者>

      タマ

    VS

    16時37分

    包丁攻撃→体固め

    ※真弥が防衛に失敗、タマが第1868代王者となる。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

    • LOSE

      <王者>

      タマ

    VS

    VS

    16時38分

    山下の存在に怖気づく→ギブアップ勝ち

    ※タマが防衛に失敗、山下が第1869代王者となる。
  • Ma'Scar'Piece、Sparkling Eyesも登場し、山下が「東京女子の闘いにも興味を持っていただけたら嬉しいです」とマイク。記念撮影を終えると、真弥がタマに包丁で刺され、フォール負け。アイアンマン王者が移動するや、山下とタマがベルトの取り合いに。気迫に押されたタマが山下にベルトを明け渡したところで大会の幕が下りた。

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