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LOVE&PEACE TIFプロレス2026【午前の部】

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日時2026年7月31日
会場 東京・『TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 supported by にしたんクリニック』GREETING AREA内「TIFプロレス」特設(青海臨時駐車場内)
観衆イベントのため未発表
  • オープニング

  • オープニングMCとして、元マジカル・パンチラインの沖口優奈さんが務め、荒井優希、上原わかな、マシロさん(KLP48)、凰紫丈源さん(風男塾)、羽乃りんのさん(THE ENCORE)が登場。荒井と上原がプロレスのルールを説明したのち、全員で「TIFプロレス、スタート!」のかけ声で大会の幕が上がった。
  • 第1試合 20分1本勝負

  • タッグマッチ

    10分8秒

    什の掟→片エビ固め

  • 先発の有栖と凍雅から志音と鈴芽にかわると、志音がバックエルボーを放って、コーナーで観客とコール&レスポンスを披露する。しかし、でじもんがトレイン攻撃や連係で志音にローンバトルを強いらせる。ロープカウンターのボディースラムを決めてついに凍雅にタッチ。ローリングサンダーを放つもカウント2。鈴芽のハチノス・エイトノットはコーナーにぶつけて脱出するが、フェースクラッシャーを浴びてしまう。だが、でじもんの連係を分断した凍雅は有栖にフォールアウェイスラム。かわった志音がドロップキック、串刺しバックエルボー、ランニング・バックエルボーとたたみかける。カウント2でキックアウトした有栖が反撃してフライング・ボディープレス。水車落としは阻止されてワキ固めに切り返される。これをロープエスケープすると、水車落としで投げ捨てキャメルクラッチへ。カットにあうが、でじもんはダブルのドロップキックで凍雅を排除。有栖がスーパーキックから什の掟で3カウント奪取。試合後にでじもんがマイク。鈴芽「ちょー楽しかったです! 太陽は味方だと思います! 応援してくれて、みなさんもこのお天気もありがとうございます!」有栖「みんな、晴れ女男です。全員、晴れ女、晴れ男です。ありがとう!」実況席ゲストの凰紫丈源さん「生で見るのが全然、違くて。お二人の息ぴったりのプレーがすごく楽しかったです」
  • 紙テープ応援企画

  • 紙テープ応援企画でTHE ENCOREのメンバーが赤コーナーと青コーナーに分かれてプロレスの入場を体験。白井リングアナがコールにあわせて入場パフォーマンス。観客が紙テープを投げ入れた。
  • THE ENCORE LIVE

  • 『響き合うたび、また君に会いたくなる。名古屋を拠点に活動している7人組アイドルグループ、THE ENCORE(アンコール)』のライブがおこなわれた。

    【セットリスト】
    1.ガチ恋天下上等!
    2.ラブラブ♡チェックメイト
    3.ワカサマ↑↓アイラビュー
  • 第2試合 時間無制限勝負

  • 10選手参加時間差入場バトルロイヤル

    15分0秒

    オーバー・ザ・トップロープ

    ※< >内は退場順。
    【試合経過】
    ①○小橋マリカ<2> vs アマンダ●<4>
    4分35秒 横入り式エビ固め
    ②○瑞希<6> vs 小橋マリカ●
    5分15秒 オーバー・ザ・トップロープ
    ③○瑞希 vs 原宿ぽむ●<3>
    6分14秒 回転エビ固め
    ④○らく<8> vs 桐生真弥●<1>
    8分50秒 片エビ固め
    ※丸め込む
    ⑤○荒井優希<5> vs ハットリ桜●<7>
    13分40秒 オーバー・ザ・トップロープ
    ⑥○上原わかな<9> vs 荒井優希●
    14分0秒 オーバー・ザ・トップロープ
    ⑦○瑞希/○高見汐珠<10> vs 上原わかな●
    14分50秒 オーバー・ザ・トップロープ
  • 最初に真弥とマリカが登場し、グラウンドの攻防中にぽむがサイリウム持参で入場。ラフォーレ原宿を決め、2人まとめてサイリウム式でんでん太鼓。続いてアマンダが入場し、マリカのハンマースルーでバックエルボーを決めてみせた。ここで荒井が入場し、アマンダと連係。さらにぽむとアマンダが連係をみせるが、マリカが横入り式エビ固めで切り返してアマンダから3カウントを奪った。続いて瑞希が入場。エプロンで攻防中のマリカにドロップキックを決めてオーバー・ザ・トップロープで失格にさせる。さらにぽむにトップロープからクロスボディーもカウント2。フェイントでぽむに丸め込まれた瑞希だったが、ひっくり返すと、真弥&荒井も加勢してフォール勝ち。続いてハットリが登場して真弥に落花啼鳥を披露。続いてらくがリングインするや真弥が背後から丸め込むもカウント2。「今日はらくさんのベルトを奪います」と謝罪ニー。これが自爆し、丸め込まれて3カウントを奪われてしまった。続いて上原が登場し、ハットリにスペース・ローリングエルボー。バナナピローはハットリがエスケープ。ここで汐珠がリングインするやハットリにドロップキック、上原にコーナー反転式ドロップキックを決めていく。コアラクラッチは荒井がスリーパーでカットすると瑞希&ハットリも同じように仕掛けて数珠つなぎ。らくがカットし、5人まとめてのおやすみエクスプレスはカウント2。荒井とハットリの攻防となると、突進したハットリを荒井がロープを引いてエプロンに落下させ、ビッグブーツでOTR葬。すかさず汐珠が荒井をエプロンに追放。瑞希やらくが加勢すると、上原がまとめてドロップキックを放って荒井が落下し、失格に。瑞希と汐珠が上原に連係を狙うが、瑞希が裏切って2人ともエプロンへ転落。そこに上原が突進するもかわされ、瑞希&汐珠に落とされて場外葬。チャンスとばかりにらくが突進。エプロンの瑞希&汐珠にぽっぽーチョプ!!を放って失格にさせた。試合後、らくがマイク。「リング、めっちゃ熱いんで、焼肉になりそうですね。みなさんも焼肉になって私に食べられないようにしてください」
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

  • VS

    • WIN

      <挑戦者>

      小橋マリカ

    VS

    12時25分

    横入り式エビ固め

    ※らくが防衛に失敗、マリカが第1845代王者となる。
  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

    • LOSE

      <王者>

      小橋マリカ

    VS

    • WIN

      <挑戦者>

      アマンダ

    VS

    12時27分

    らくに躓く→体固め

    ※マリカが防衛に失敗、アマンダが第1846代王者となる。
  • 東京女子出場選手、THE ENCORE、KLP48がリングに上がり、10・31&11・1にマレーシアで『LOVE & PEACE』の第2回大会の開催がアナウンス。TJPWの参戦とKLP48、虹のコンキスタドールの出演が決定している。記念撮影をおこない、午前の部の幕が下りた…かに思われたが、どさくさ紛れてらくがぽむに丸め込まれるが、かろうじてキックアウト。マリカに丸め込まれて王座陥落。するとマリカが寝ているらくに躓いて転倒。そこをアマンダが押さえ込んでアイアンマン王座が移動して終了。その後、KLP48のライブがおこなわれた。
  • KLP48 LIVE

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