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Prelude to GRAND PRINCESS '26

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日時2026年3月7日
会場東京・新木場1st RING
観衆284人(超満員札止め)
  • 前説

  • 髙木三四郎がスカウトしたアイドルは佐藤大地の妹、「原宿学園」所属のさとうもも!

  • 白井李世リングアナが注意事項を読み上げ、3・29両国国技館大会でのアイアンマン時間差入場バトルロイヤルの開催を発表。続いて髙木三四郎が登場してマイク。「本当に朝早かった、今日は。今日はですね、私、東京女子プロレス3月29日両国国技館大会のPR大使やっているスーパー・ササダンゴ・マシーンから3月29日、東京女子プロレス両国国技館大会に出場するアイドルをスカウトしてくださいという無茶振りをされました! いや、マジで無茶振りですよ、これ、本当に。で、そこからですね、私、色々とスカウト活動を続けまして。今日、ようやくスカウトをしてきました! じゃあ、その方を今日お呼びしますので、ご紹介します。どうぞ!」アイドルグループの原宿学園・さとうももがリングイン。髙木「えー、ご紹介しましょう。原宿に出ているアイドルグループにいるさとうももさんです。じゃあ、ちょっと簡単な自己紹介をお願いしますさとう「原宿学園というアイドル活動をしています。中学3年生の佐藤ももです。よろしくお願いします」髙木「15歳だよ! 将来性あると思いませんか? 佐藤ももさんはですね、パッと見た感じ普通にアイドルって感じじゃないですか。なんと! DDTプロレスの佐藤大地の妹です! たまたま、佐藤大地君の応援に来ていたところを、ガチでスカウトしました! しかもですね、佐藤大地君と同じくプロレスリングHEAT-UPの道場のキッズクラスに在籍していました! こう見えて、発表会で後楽園ホールのリングに上がったことがあります! いつぐらいですか?」さとう「小学5年生ぐらいの時です」髙木「小学5年生、後楽園ホールのリングを経験しているんだよ! でもね、ポテンシャルとしては問題ないと思いますので、先ほど発表したアイアン時間差入場バトルロイヤルに出場してもらいたいと思います! じゃあ佐藤さん、意気込みをお願いします」さとう「3月29日に出させてもらいます! 全力で頑張るので、応援よろしくお願いします」髙木三四郎とさとうももが退場すると、アップアップガールズ(プロレス)が『瞬間アイドルメモリアル』を熱唱して大会の幕が上がった。

    【試合後のコメント】
    髙木 というわけで、ササダンゴ・マシンのムチャブリに応えまして、私が3・29東京女子プロレスの両国大会に出場するアイドルをスカウトしてきました!
    さとう 原宿学園というアイドル活動をしています。中学3年生・15歳、さとうももです! よろしくお願いします!
    髙木 将来性もバッチリですよ。しかもね、HEAT-UPの道場のキッズクラスで後楽園ホールのリングにもかつて上がったことがあるという。小学5年生の時でしたっけ?
    さとう はい。
    髙木 なので頑張っていただいて、ちょっとこうポテンシャルを見せつけてね。アイアンマンのベルトとか取りたくないですか?
    さとう 取りたいです!
    髙木 取りたいよね。そうだよね。アイアンマンベルトを取るために頑張ってもらいますんで。じゃあちょっと意気込みを一言お願いします。
    さとう 3月29日、頑張るので全力で応援してください。お願いします!
    髙木 お兄ちゃんが佐藤大地クンということで。当日に向けて大地クンにいろいろと技を教えてもらってもいいよ。
    さとう はい、教えてもらいます。たくさん。
    髙木 お兄ちゃん、家でプロレスのこととかしてない?
    さとう めっちゃされます。
    髙木 される?
    さとう 技かけられます。
    髙木 技かけられる!?
    さとう かけられます。
    髙木 マジで?
    さとう マジです。
    髙木 やばいな、アイツ。
    さとう やばいですよ、本当。
    髙木 じゃあ受け身とか大丈夫じゃないですか?
    さとう 大丈夫です。
    髙木 ちなみにどういう技食らってるんですか?
    さとう キャメルクラッチとか。
    髙木 あいつヒドいな(苦笑)。
    さとう ヒドいです。
    髙木 妹にキャメルクラッチやってんだ(苦笑)。いや、狂ってますね。本当に。ほかお兄ちゃんからデビューするにあたってアドバイスとかなかったですか?
    さとう とりあえずアイドルやってるから元気にやれって。
    髙木 また雑だな、本当に。まあ、お兄ちゃんの言うこと聞いたらたぶん大丈夫と思うんで。TJPWの道場で練習して頑張ってください。
    さとう 頑張ります。
  • 第1試合 15分1本勝負

  • シングルマッチ

    7分15秒

    鳥籠

  • 試合開始。ロックアップから志音が手首を取ってグラウンドへ。クリーンブレイクとなって両者はロープワーク。鳥喰が突進をかわすも、志音がアームドラッグ。鳥喰もコーナーに押し込んで串刺しニーリフト。ボディースラムはカウント2。腕をきめていくが、蹴ってカバーする。カウント2。志音がロープワークからドロップキックを決めて反撃。串刺しバックエルボーからロープを走ってドロップキック。カウント2。ボディースラムは鳥喰が耐えると、志音がロープに走る。カウンターでドロップキックを決めた鳥喰が鳥籠を狙うがロープエスケープ。5分経過、オーバヘッドキックをかわした鳥籠がスクールボーイ。カウント2となって両者が打撃戦。志音がランニング・バックエルボー。カウント2でキックアウトされるとスリーパーで捕らえる。ロープエスケープを目指す鳥喰をリング中央へ引き戻してギブアップを迫る。だが、投げて脱した鳥喰がバズソーキック、シャイニング延髄など打撃で攻め込む。最後は鳥籠でギブアップを奪った。
  • 鳥喰が「自分のやるべきことを見つけたので」3・15両国KFCで最後の試合に。「そのあとは新しく“ハットリ桜”として新たなプロレスをやっていこうと思います」

  • 試合後、鳥喰がマイクを取る。「無事に勝てて試合も終わったところで申し訳ないんですが、大事な話があります。私、鳥喰かや、自分のやるべきことが見つかったので、急ではありますが、来週の両国KFC大会をもちまして私、鳥喰かや最後の試合とします。今まで応援してくれたみなさんありがとうございました。で、そのあと、新しく私、ハットリサクラとして新たなプロレスをやっていこうと思います。よろしくお願いします」
  • 第2試合 20分1本勝負

  • 3WAYマッチ

    7分55秒

    ツイスト・オブ・フェイト→エビ固め

  • リカの入場を真弥が襲ってスクールボーイを決めるが、返されてしまい、リカのスリーパーを食らって花道で悶絶。そのまま試合開始のゴング。小夏のロープワークを真弥が足を引くと場内ブーイング。リカのよっしゃいくぞエルボーも真弥が妨害して自らカバーするが、カウント2。リカと2人まとめて謝罪ニードロップ。カウント2。今度は場外からリカが真弥を引っ張って首絞め。真弥を場外へ放り投げてリングに戻ったリカが小夏の足にドロップキック。ダウンする小夏を真弥が横取りカバーすると、怒ったリカともみ合いに。そこに小夏が突っ込むが、2人からダブルのエルボーを浴びる。しかし、連係を回避してドロップキック、串刺しエルボー、ドロップキックを真弥にたたみかける。カウント2。スリーパーは背後から2人まとめてリカがスリーパー。5分経過。脱した小夏のエルボーが真弥にヒット。リカがヒップアタックを真弥に連発で決めると、スライディング・ヒップアタックはかわされて真弥のランニング・バックエルボーを浴びる。真弥の突進を割って入った小夏がドロップキックのカウンター。さらにリカと小夏が丸め込み合戦に真弥も加わる。カウント2でキックアウトされた真弥がサイドバスターから「この試合を制して神になります」とコーナーから謝罪ニーへ。しかし、ダウンする小夏をリカがどかしていたことに気づかず自爆。すかさずリカがホワイト・ドラゴンスリーパーも、小夏がカットしてこなつくらっしゅ。追撃のひつじ座コメットは真弥にヒットすると、リカが小夏にツイスト・オブ・フェイトを放って勝利。

    【試合後のコメント】
    リカ 私が第1808代アイアンマンヘビーメタル級王者の辰巳リカだー! このまま両国大会までこのベルトを守り抜いたら、バトルロイヤルに出るってことですよね? 対戦相手は誰なんですか?
    ――今のところ確定しているのはさとうももさんです。
    リカ ほうほう。あとはわからない。
    ――あとはまだわからないです。
    リカ まあ誰が来ても、どんな曲者、まがい者、未知の生物が来ても大丈夫。きっと私ならやれます。それに私は先日、くっきー!さんに狂気学を学んできまして。きっとその姿は現れるんでしょうか。グレート若林は現れるのか。私にもわかりません! 誰にもわかりません! でもこうご期待。お楽しみにね~。
  • 第3試合 20分1本勝負

  • タッグマッチ

    9分5秒

    什の掟→片エビ固め

  • 第4試合 20分1本勝負

  • タッグマッチ

    9分40秒

    バナナ・ピロー

  • セミファイナル 20分1本勝負

  • 6人タッグマッチ

    0分6秒

    3者同時フォール

    ※瑞希がハル、らくが中島、ぽむがユキにそれぞれ横入り式エビ固め
  • 獣拳戦隊ゲキレンジャーのテーマ曲で入場した東女特撮部が戦隊ポーズを決めると、その背後から3人が襲って3カウント奪取。「お前ら恥ずかしくないのか! ヒーローは名乗りはな、魂の表れなんだよ! そんな卑怯な勝ち方しないで、正々堂々とちゃんと名乗りを聞いてそして戦え! ねぇ? 正々堂々…」との中島の再戦要求に瑞希が「OK!」と簡単に承諾して、再び試合開始。
  • 再試合 20分1本勝負

  • 6人タッグマッチ

    10分54秒

    ぽむ・ど・じゃすてぃす→片エビ固め

  • ゲキレンジャーのテーマ曲が流れる中、東女特撮部が戦隊ポーズを決めるとぽむが邪魔してカバーするが、今度はカウント2。激怒の東女特撮部がぽむに怒涛の反撃。「よっしゃいくぞ!」と3人が肩車で合体を目指すが、ぽむのすね蹴りによって崩壊。瑞希とらくを呼び込んだぽむが組体操を作って「スーパー、スペシャルで攻撃だ!」と瑞希がフットスタンプを投下。避けられてしまうと、3人がウソ泣きしてハルを油断させて攻め込む。瑞希がセカンドロープすり抜けるドロップキックやコーナーダイブのクロスボディー。ハルもエルボーで抵抗をみせてニーストライク。ユキにスイッチして、セカンドロープからショルダータックル。ぽむ&らくの連係をかわしてぽむをらくの上に投げ捨てる人間爆弾投下。5分経過。かわった瑞希がカバーをブリッジで抜けるも、突進をユキがショルダースルー。サイドバスターは耐えた瑞希がシャイニング・ニー。らくにスイッチして前方回転エビ固め。カウント2でキックアウトしたユキがショルダータックルを放って中島へ。619をかわしたらくがフェースクラッシャーからフロントネックロックで捕獲。脱出されて中島の羽折り固めを食らうが、かがやきからぽっぽーチョップ!!を放ってぽむへスイッチ。ミサイルキックを決めるが、中島がライダーキックで応戦。ダイビング・セントーン狙いはロープを揺らしてぽむが阻止。突進を中島がライダーキックのカウンターを決め、東女特撮部が敵軍を分断。中島が619を決めてノーザンライトSH。これをぽむが反転してカバーするが、カウント2。ここで東女特撮部がサンドイッチ攻撃で突進すると、ぽむがよけて同士討ちに。直後のぽむ・ど・じゃすてぃすをぽむが投下して中島から勝利。

    【試合後のコメント】
    ぽむ イェーイ! 勝ったぞ! ぽむが中島さんに勝ったぞー! やばい×3! 両国国技館は、これにアジャさんとマックスがいるんでしょう? もう最強すぎちゃうんじゃない? もうやばくない? もう絶対勝てるじゃん! やばい×4、楽しいなー! 早く両国来ないかなー! 特撮部、両国国技館で会おうな!

    ハル 助けられなくてごめんなさい。
    ユキ すいません。いや~悔しい。やっぱり原宿ぽむって虎視眈々と勝利を狙ってるんやなと今日改めて思いました。
    中島 両国国技館、本物のスーパー戦隊と一緒の場所にいれるっていうことが決まって、ちょっと気持ちが大きくなっていた部分があったのかなと、ちょっと負けてしまって思ってます。こんなんじゃ両国迎えられないよ!
    ハル ……迎えられない。
    中島 両国国技館まで、もっともっと修行して、気持ちも新たに3人で強くならないと、みんなに顔向けできない!
    ユキ&ハル できない!
    中島 一緒に並んで立てない。
    ユキ&ハル 立てない!
    中島 だからあと3週間、あと3週間もあるから、3週間で人は強くなれるっていうところを見せてやります。体現してみせます! オマエたち修行だ!
    ユキ&ハル オーッ!
  • メインイベント 20分1本勝負

  • 6人タッグマッチ

    14分7秒

    サソリ固め

  • 6人が握手をし、未詩vs荒井で試合開始。ロックアップからクラッチを切った荒井がビッグブーツ。エルボー連打からバックに周るが、未詩が取り返して腰にエルボー。ヘッドロックで絞め上げると、荒井も同じくやり返す。これを未詩がバックドロップで投げ捨てて、バックブリーカーへ。カバーはカウント2。汐珠にスイッチすると、荒井がカウンターのボディースラム。志乃にかわって両者がロープワークから汐珠がドロップキック。志乃がスイッチした凍雅にエルボー連打も、凍雅がショルダータックル。ボディースラムは背後に着地した志乃がスリーパーで捕らえるが、抜けられてドロップキックを浴びせていく。HIMAWARIにかわると串刺しエルボー。お姫様落としは決まらず、ショルダータックル。凍雅もエルボーからローリング・サンダーを放つが自爆。5分経過。絶対零度は志乃がカットに入って、ダブルのネックブリーカードロップの合体技。荒井がビッグブーツで未詩を排除し、凍雅がランニング・エルボーを放って両者交代。荒井が汐珠にドロップキック。カウント2。フルネルソンの体勢に汐珠がコアラクラッチで切り返す。そのままコーナーにぶつけて荒井が回避するが、汐珠はスクールボーイからコーナー反転式ミサイルキックでつなぐ。未詩にスイッチして串刺しボディースプラッシュ。ショルダータックルからジャイアントスイング狙い。足を持って抵抗した荒井に未詩がエルボー。荒井もエルボーを打って突進するが、未詩はアバランシュホールドで叩きつける。凍雅らが分断に走る中、未詩がカナディアン・バックブリーカー。これを志乃がカットすると、4人が入り乱れる。凍雅がフォールアウェイスラムで汐珠を投げ捨て、10分経過。未詩が荒井をロープに張り付けて背後からバッティングハンマーやレーザービーム。正調のバッティングハンマーはカウント2。腰を押さえながら痛がる荒井にバッティングハンマーを狙うが、荒井が崩れ落ちて不発に。荒井がエルボーやビッグブーツ連打で必死の抵抗。未詩のバッティングハンマーとビッグブーツの応酬。荒井がフルネルソンバスターで投げ捨て、サソリ固めでギブアップを迫る。ロープエスケープしようとする未詩の手を荒井が掴んで退路を断つと、たまらずギブアップ。
  • エンディング

  • 「荒井のすべて伝わってますか?」(荒井)「荒井の本気度は伝わった。もっと私たちで高めあいたい!」(未詩)

  • 試合後、荒井がマイク。荒井「みなさん。今日、荒井が勝ちました! 荒井のすべて、未詩さん伝わってますか?」未詩「(涙声で)…伝わった。荒井の、荒井の本気度は伝わった。でも悔しい! でも、もっともっと私たちで高め合いたい。荒井のもっと全力の好きを、プロレス好きを知りたい。荒井優希は本当にすごい。だからこそ、次は負けない。もっと知りたい。次は負けない。2度と負けない! 両国国技館、最高の高め合いになれるようにもう負けないから。まだまだ高め合いましょう!」荒井「荒井が両国でもう一回勝って、奇跡じゃないって証明するんで。よろしくお願いします」未詩が退場する。荒井「改めまして、今日は完売? 完売の新木場大会ありがとうございました~。もう今月末に両国国技館大会迫ってます。東京女子プロレスの大切な日。みなさん来てくれますよね? 本当にみんながいるから、私たち頑張れるんで。ひとりひとり、みなさんの応援が想像以上に力になってます。両国、東京女子プロレス全員で、そして素敵なゲスト選手もたくさん来てくれるんで必ず最高の日になると思います。まだチケット取ってない方も絶対に足を運んでくれると嬉しいです。みなさん、3・29両国国技館よろしくお願いします! 今日はありがとうございました!」

    【試合後のコメント】
    荒井 今日初めて未詩さんから勝つことができました。やっぱり挑戦者に決まってから、自分がチャンピオンになる、勝つってずっと思ってここまでやってきたけど、やっぱり勝てたことがなかったから、どこかで自分を信じきることもできなくて、これであってるのかってずっと思ってたので、今日こうして勝つことができて、できる、やれるって思うことができました。残り1ヵ月ないですけど、今日の自分、間違ってなかったって、自信持ってこの先も突き進んでいきたいし。やっぱ今日勝ったのまぐれだったじゃんって思われないように、これからもっともっと今日と違う自分で両国に出られるように頑張って、また勝って、確実にベルトを獲ってチャンピオンになって、この先、東京女子を引っ張っていけるように頑張りたいと思います。ありがとうございました。

    未詩 荒井優希に直接負けてしまいました。今日は絶対、先週、荒井から腰に狙いを定めた上で直接勝てたので、今日も絶対に勝ちにいく、荒井に私の強さをぶつける、荒井に問いかける、勝ちにいくっていう闘い方をしてたんですけど、負けてしまいました。やっぱり荒井は私の思う強さをぶつければぶつけるほど、それをちゃんと返してくる人だと思っていて。高めあいをできる相手だなっていうのをすごくこの期間感じられているので、今日の負けはそんなつもりではなかったんですけど、もう二度と絶対に負けずに両国国技館まで、それ以降も一生、荒井優希に負けないように。私がもっともっと強くなればいいだけなので、強くなろうと思います。
    ――未詩選手がギブアップ負けというのはここ何年間かあまり記憶がないんですが、それぐらいに今日のサソリ固めは強烈でした?
    未詩 そうですね。正直、荒井優希の全エネルギーみたいな。2月14日からずっと前哨戦をしてるんですけど、それまで私が荒井にぶつけてきた東京女子プロレスの愛みたいなものを全部なんかその前あたりか、ちょっと記憶が定かではないんですけど、サソリ前くらいになんか一瞬で持っていかれたのかなっていう気持ちがあるので、あとでしっかり反省をして次につなげられるように成長したいと思います。

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