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SHE KNOWS HER WAY~鈴木志乃地元凱旋興行~

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日時2026年5月16日
会場静岡・清水マリンビル
  • 前説

  • 約1年ぶりの静岡大会! アプガプロレスのミニLIVEは『ラビュモット!』

  • 第1試合 15分1本勝負

  • シングルマッチ

    スシ・トルネード→片エビ固め

  • 第2試合 15分1本勝負

  • シングルマッチ

    チキンウイング・フェースロック

  • 第3試合 20分1本勝負

  • タッグマッチ

    アティテュード・アジャストメント→片エビ固め

  • 第4試合 20分1本勝負

  • タッグマッチ

    リング・ア・ベル→片エビ固め

  • 6・7後楽園のインター王座戦に向けて鈴芽と真弥は前哨戦。鈴芽と堂々握手をかわした真弥が先発を買うと鈴芽も応じて両者の先発でスタート。鈴芽のドロップキック、真弥のニードロップを互いにかわしあってそれぞれパートナーとタッチ。その後は千花がでじもんの連係に捕まってしまう展開。助けに入らんとした真弥のエルボーも有栖にかわされ誤爆してしまう始末。苦しい展開の千花だったが、有栖にランニング・エルボーを見舞って真弥と交替。真弥は味方に攻撃したことに謝罪してのニードロップ。有栖もネックブリーカードロップでやり返して鈴芽と交替。真弥は鈴芽にキャンバスへのニークラッシャーから謝罪式監獄固め。さらに河底撈魚を放って千花に試合を託す。鈴芽がフェースクラッシャーからコーナーに登るも千花に止められる。エルボーで千花をかわしたが、すぐさま真弥にデッドリードライブで落とされてしまった。千花がセカンドロープからのエルボードロップはカウント2。千花が稲荷鳥居・改も有栖がスーパーキックでカット。真弥がその有栖に河底撈魚。鈴芽が有栖の助けに入ってエルボーの打ち合い。有栖もスーパーキックを放ってでじもんの連係を狙うも真弥がダブルのエルボーで倒す。千花が鈴芽に再び稲荷鳥居・改を狙うが鈴芽が丸め込みでかわして低空フェースクラッシャー。さらにリング・ア・ベルで畳みかけて3カウント。
  • 第5試合 20分1本勝負

  • 6・7後楽園のプリンセスタッグ王座戦に向けて白昼夢と瑞希&汐珠は前哨戦。リカが握手と見せかけて汐珠に襲い掛かって開始のゴング。今度は瑞希が場外から足引きしてユキもリングに入ってコーナーに3人まとめるも串刺し攻撃は汐珠だけが飛ばされてしまった挙句、しまいにはかわされてリカの首絞めに遭ってしまう。その後は汐珠がローンバトル。それでも汐珠がリカにドロップキックを決めてピンチを脱出。替わったユキが一気呵成の攻め。リカもユキのフルネルソンを首絞めでかわしてコーナー2段目からのミサイルヒップで逆転。未詩が出てきてショルダーアタックの打ち合い。ユキがブルドッキング・ヘッドロック。替わった瑞希が突き抜けてのドロップキックからダイビング・クロスボディー。未詩も高速ボディースラムでやり返し、ベアハッグで抱えるも瑞希が手を伸ばしてコーナーの汐珠とタッチに成功。瑞希と汐珠の連係で未詩に攻め込むも、未詩は2人を同士討ちさせてさらにリカがヒップアタック。白昼夢が連係を汐珠を追い込んでいく。汐珠のコアラクラッチは未詩が極められたまま自陣コーナーに戻って小夏とタッチ。小夏がこなつくらっしゅ。ショルダーバイツはロープに逃げられる。ならばとひつじ座コメット。これは瑞希が身代わりに。ドロップキックをかわされた小夏にユキがサイド・スープレックス。汐珠が振り子式ドロップキックからコアラクラッチ。リカがカットしてバックを取ると、そのリカのバックを瑞希が取り、その瑞希のバックを未詩が取る。連結が外れて汐珠ががリカに、瑞希が未詩にバックを取られるも丸め込みで切り返して低空ドロップキックを同時発射。汐珠が反転式ミサイルキックから小夏にコアラクラッチ。カットせんとする未詩とリカを瑞希とユキが懸命に阻止。汐珠が絞め続けて小夏がギブアップした。

    試合後、勝ち名乗りを受ける瑞希と汐珠の腕を解かせてリカが暴れまわるも後の祭り。
  • セミファイナル 15分1本勝負

  • シングルマッチ

    サソリ固め

  • メインイベント 20分1本勝負

  • エンディング

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